署名活動では、2,695筆のご署名とともに、たくさんのメッセージが寄せられました。羽ノ浦図書館・那賀川図書館への思い、思い出、存続を願う気持ち。その一つひとつが、私たちの活動を支えてくれています。ホームページへの掲載にご同意いただいた318件を、原文のままご紹介します(お住まいの地域は記載しておりません)。
✍️ 署名の内訳(地区別・年齢別)は 署名の統計 のページをご覧ください。
羽ノ浦町に限ると、阿南市との合併後、小学校の建替は今だに進まず、保育園・病院・プールはなくなり、公園は草だらけ。
合併による影響では無いものも含まれているだろうが、合併して良かったという実感は皆無である。
更に追い打ちを掛けるように、阿南市の人口の3分の1以上が暮らしている両町民から図書館を取り上げるなど、もっての外である。
何もかもを富岡周辺に集約するという安易な考え方には賛同しかねる。
月に1回は子供達と羽ノ浦図書館を利用しています。自宅から近いので通いやすいです。が、阿南中央図書館は遠いので今までのようには通えません。子供達が本を読む機会を奪わないためにも羽ノ浦図書館を残してほしいです。
無くなってしまうと子供達の勉強する場所や機会を失ってしまうので困る。また、本を借りる場所が遠くなる。
図書館を無くしたとして、那賀川や羽ノ浦の住民(子ども含め子育て世代、大人全ての世代)にとっていいことが何かあるんですか?
羽ノ浦図書館は、学生にとって、とても大事な、自習ができる場所です。他に自習ができる場所はありません。夏休みは勉強したり自由研究の資料を探すのに図書館があって助かっています。なくさないでください
幅広い年齢層が居住する羽ノ浦町や那賀川町において、生涯学習や社会教育の場となる図書館の果たす役割は非常に大きいものがある。また、図書館は高齢化の進む社会において、認知症予防や生きがいづくりの場としても重要な施設である。財政的にも厳しい面もあるだろうが可能な限り今後も地域の図書館を維持存続させ、さらなる活用促進を図っていただきたい。
一度失われた文化や技術などは再構築するのが困難になる。各地域に根ざした文化創造や知識探索の場が失われることは今も成長している子供達や利用者の可能性を奪ってしまうことにも繋がっていくと思われる。合理的な面ばかりを追求するのではなく残して生かしていける方法の選択を希求する。
私は小学生の子供と隔週で羽ノ浦図書館に通っています。また、那賀川図書館にも毎月一回は訪れており、閑静な環境に心癒されています。子供はここで好奇心が芽生え本が好きになり、優しさも育んでいるのではないかと感じています。一覧性と概観性が高い図書館は、情報が溢れる時代にバランスの取れた興味関心を呼び起こしてくれる貴重なものとなっています。大人も子供も教養を育める環境を維持してくださるようお願いいたします。
那賀川、羽ノ浦地区にも図書館を利用している子供が沢山います。図書館が近くに必要です。
第一案 1人でもいいので羽ノ浦 那賀川町 それぞれ専任司書を置く
第2案 次善の策として 専任司書は那賀川町におく。羽ノ浦は書庫として利用 コンビニにて かしかり可能にする。
国にはテラスと申請しても可。
子どもの学び、自分自身の勉強のためにも図書館は存続して欲しいです。
羽ノ浦町は子供の人数も多いので図書館は必要です!絶対に無くさないでください!
小学生や中学生そして大人も使いたい
私の学生時代よくご利用させていただいておりました。私はピアノをしておりホールを利用する際にもよく図書館にいました。よく友達と集まって勉強会もよくしました。そういったコミュニケーションがある大事な思い入れのある場所をずっと残していきたいです。今も帰省の際、利用させていただいております。昔も今もずっと地域のために残していただきたいです。よろしくお願いいたします。
地元人が困ります。継続して頂きたいです。学校が近いので子供達も困ります。
図書館は絶対に必要です。ファミリー世帯として、憩いの場、勉強の場として必要不可欠です!徒歩、自転車でいけることが大事。今後の人口にも影響します!
羽ノ浦図書館はいつもお世話になっているのでなくならないでほしい。
羽ノ浦図書館はお世話になっているので無くならないでほしい。
子供たちもよく利用するので是非残していただきたいです。
よく友達と、自習や本を借りる時に利用しています。家の近くにあり便利なのでなくなると困ります。
羽ノ浦町民、那賀川町民の為に図書館を残してください。子供達、高齢者の方達なかなか自分で阿南中央図書館まで行く事ができない。それに今まで以上に読書離れしてしまう。図書館と言う名前でなくてもぜひ憩いの場所として本が読める場所は是非残してください。羽ノ浦町民、那賀川町民の未来の為にも本と触れ合える場所を残してください。
子ども、保護者にとって近隣に図書館があるということは教育、子育ての面において大変重要です。現図書館の存続を強く希望します。
近くの歩いて行ける羽ノ浦図書館を日頃利用しています。時々、徳島県立図書館や徳島市立図書館を覗くのが楽しみでもあります。高齢になり、やがて車を運転しなくなっても、図書館に行ける環境が、全ての人に等しくあることをこそ願っています。分館がさらに増える、とは真逆の、減とか、無とか…とんでもない事態だと思います。熟考をお願いし.ます。
物価高騰の中、書籍購入費を節約する為に図書館は必要です。阿南まで行かないと本が借りられないのでは、困ります。退職後は時間もできるし、年金暮らしになるため、羽ノ浦図書館に通って好きな本を借りて楽しもうと思っていますので、絶対に羽ノ浦図書館を無くさないでください。
高齢化しているのに阿南市内まで図書館羽ノ浦二都市予感がなくなると文化的な生活かができません歩いて行けるからこそ価値があるこうれいしゆちいさなこどもから、本にふれる機会を奪わないでほしい。
羽ノ浦に住みたいと思った理由の一つが、素晴らしい図書館があることです。図書館の存在に何度も助けられてきました。子どもたちのためにも存続していただきたいです。よろしくお願いいたします。
羽ノ浦町の住民の人数に対して利用する機会も多いと考えられます。ネット時代となっていますが、本のよさはなくなってほしくないです。近くに図書館があるということにより、本を身近に感じながら子どもたちに成長してほしいからです。
図書館は必要です。
残して下さい
日頃から孫とよく利用しています。今後、高齢になり車に乗れなくなっても運動がてら歩いて行き利用したいと思っております。是非、身近な図書館の存続をお願いします。
小学校の時から利用していて、場所もいい所だし、なによりも近くに図書館があるのが便利なので、なくなって欲しくないです。中3の時には受験勉強もいい環境の中できたし憩いの場だったので、残して欲しい。
毎週利用しているから
羽ノ浦図書館は憩いの場です。
スマホなどの普及により、本離れが進んでいます。でも、そんな時代だからこそ、小学生でも一人で行くことができる図書館が必要と思います。また、交通手段のない高齢者にも優しいです。各図書館には、特徴があり、良さがあり、なくしてはならないと思います。是非、図書館を残してください。
羽ノ浦図書館は、子どものころからよく利用しており、今でも本を借りるためによく行っています。家が羽ノ浦なので、家から近く、すぐ図書館に行けるのはとてもありがたいです。羽ノ浦図書館は、私にとってほっとする安心できる場所であり、なくてはならない場所です。なくさないでください。
羽ノ浦町はついに平惣が閉店し、このまま図書館なくなると、大人も子どもも本に接する機会が大幅に減ってしまいます。子どもと一緒に図書館に通い、毎月十数冊の本を読むのですが、富岡町中心となるとさすがに遠すぎます。子育て中は経済的にも図書館が必要です。
羽ノ浦図書館が子供達が大好きなので是非とも残していただきたいです。
今の場所は、中学生になれば1人でも図書館に行けますが、無くなって遠くになれば困ります。本好きは良い事です。
漫画を増やしてくれ 読み終わってないからまだ残しておいて欲しい
子供たちが勉強したり本に触れたりする場所を奪わないでほしいです。
お話会など活動していただきありがたい
図書館をなくしてほしくないです。理由は、昔からずっと行っていたこともあり、夏休みの宿題にある読書感想文に使う課題図書が借りれなくなるからです。思い出の場所でもあるので、家の近くでもあるので近くにあったものがなくなるとすごく悲しいです。
図書館を一箇所に集約すると読書離れや勉強の場所が減ってしまう。中央図書館の近くの人しか利用しなくなってしまう。
子供が本が好きでよく本を借りている。無くなると非常に非常に非常に困る
羽ノ浦町と那賀川町の住民の事を考えていない。
『本に親しみましょう』と言っているのに図書館をなくすのは違うと思います。小学校や中学校の近くにあるからこそ子どもたちがふらっと立ち寄る場所にもなっていると思います。私も子どもを迎えに行く途中にあるから本当に立ち寄り易く本にのめり込むきっかけになりました。本は何歳になっても新しい発見を教えてくれています。図書館の存続を強く望みます。
よくりようさせていただいてます
高齢者の方、小・中学校の生徒さんが気楽に通える施設として最適です。中央図書館になるとアクセスも考えるとみんなが気軽に利用できないと思います。最小限度の機能は残して欲しいです。
絶対に残してほしいです お願いします
長く町の優れたサービスとして定着、利用してしており、これからも、これから利用される方も同じように利用してほしいので現状の継続を希望します。
羽ノ浦図書館、那賀川図書館の存続によりクールシェアなども期待できます。コミュニティスペースを取り壊すのでは無くむしろ有効活用こそ求められるかと。納税者としても存続を強く求めます。
子供たち、ご老人が気軽に本とふれあえる場所は大切です。(コミュニティの大切さもあります。)スマホなどの便利なツールはあるものの書物に直接触れて知識、見識および発信の力と育てるのに必要と思います。地域の衰退を勧めるのは考えなおしていただきたい。
手軽に多種の本にアクセスできる場所が減ることは子供たちや地域住民にとって損失だと思います。
自転車で行ける距離にあり、本を借りたい時や勉強をする時に便利な場所なので無くなると困ります。
祖母と通い、友達とも行き、夏休みの受験勉強でもお世話になりました。図書の街を目指しているのに、何故2館を閉じるのを良しとするのでしょうか。寧ろ増やしていく方向に舵を切るのでは。財政や司書さん不足、利害関係等々もあるかもしれませんが、地域に根ざした大切な財産を消さないで頂きたいです。
家の近所で、3歳と5歳の子どもが歩いて毎週通って絵本をかりるのを楽しみにしています。無くさないでください。存続をお願いします。
上岩脇協議会50人程度でしたが賛同の方も多かったです。ワークショップ、フォーラムにも参加しましたが今回の計画案に利用されたとしたら心外です。阿南市で数少ない「人口増加町」の図書館を縮小または解体など考えられません。
図書館は、子どもも大人も多くの方が利用し、生活を豊かにするものなので、ぜひ残してほしいです。
新聞で阿南市が「図書の街」を目指していると書かれていたが図書の街にするならなおさら羽ノ浦・那賀川両図書館を廃止する意味がわからない。また中央図書館のみになってしまうと以前まで羽ノ浦・那賀川両図書館を使っていた人からしたら行くまでに時間がかかり不便になってしまう。以前からだが阿南中心街の人々から羽ノ浦・那賀川町民に対して迫害を受けているようにも感じる。
図書館とは最も身近な生涯教育の場であり、例え遠方に立派な図書館ができたとしても、子供や高齢者は利用することができません。書棚を見て本が選べず取り寄せた本しか利用できない読書スペースは、書店の代わりにAmazonを利用しろと言うようなものであり、書名のわかる本しか利用できない貧困な学びの場になります。親の力を借りないとアクセスすらできない図書館は、子供たちから知識と学びの場を奪う行為だと思います。
子供が多い羽ノ浦で、図書館は必要です。
現在の図書館の存続を希望します。理由としては、学生が校区内で気軽に通える事、自動車免許証を高齢で返却しても通える事です。
今あるものを大事に残していくべき。新しく作るとそれだけ費用がかかる。
高齢者や子供達は近くにないと行けない場合もあります。新図書館に期待もしていますが羽ノ浦、那賀川図書館も維持、継続をお願いします。
貴重な勉強場所になるので、残していただきたいです。
地域に必要な図書館です。無くすなんてあり得ません。
子供の数が多い羽ノ浦町。子供達の為に図書館を残して下さい。
よく利用してます。羽ノ浦町ですが、那賀川の図書館は行きやすく、子どももあの池がお気に入りです。なくなさないでください。お願いします。
いつも月2回は図書館で本を借りています。近くにいつでも本がある環境を残して欲しいと思います。阿南市は広いので、特に図書館は3つは必要だと思います。
各町内で身近に利用できる図書館は老若男女で必要だと思います。
羽ノ浦図書館が近いおかげで毎週通ってます。おかげで子供達3人は本好きです。上の子2人は受験生で、親が居ない夏休みにも自転車で勉強をやりによく行ってました。無くなると困ります。
僕は、羽ノ浦図書館によく行っていたので無くさないでください。
羽ノ浦図書館は学校や家の近くにあるので、本をすぐ借りられ、勉強もできるので本好きな学生な私としては憩いの場で凄く助かってます。那賀川図書館も少し遠いですが勉強が信じられない程捗ります。私は新しいものより今のものが大切です。奪わないで下さい。そもそもただでさえ羽ノ浦町には何も無いのに図書館が無くなると更に何も無い暮らしにくい町になるので町民として本当に困ります。
残して欲しい。
羽ノ浦に住んでいてよく家族も使います。羽ノ浦は人口も増えているので図書館は必要です。
子どもたちの為にも、図書館はたくさんあったほうが良いと思います。
新図書館が建設されることは喜ばしいことですが、羽ノ浦町から図書館がなくなるのは、これからの子供達にとって、悲しいことです。本を借りに行ったり、友達と待ち合わせしたり、受験勉強に使ったりしてました。最近では、マルシェもあり、町民たちが集う場所でもあります。ぜひ、存続を希望します。
よく使用しているので残して欲しい。
町の交流スペースがなくなる。
高齢になっても徒歩で通えて、仕事を辞めてから図書館で読書するのを今から楽しみにしています。阿南市に1つだけの図書館になれば、利用するには距離があるので、やはり那賀川、羽ノ浦も残すべき。どうして、どこから1つにしようという意見が出たのか。阿南市としてひとくくりで考えないで。
住んでる町にあるから気軽に行ける図書館。文化が豊かな町は心が豊かになります。無くしてはならないと思います。
羽ノ浦図書館、那賀川図書館残してほしいです。たくさん利用させていただきました。本が大好きだから、図書館が無くなるなんて考えられません。子供達の心の成長のためにも、大人たちの心の安定のためにも、どうか図書館を残してください。お願いします。
子供達お年寄りの皆さんが、近隣の図書館に徒歩や自転車で行けなくなり、本を読む場所が無くなる。遠くなる事で、気軽に行けなくなり大変不便であり図書館離れが増加する。
子どもが本を読むのが好きで、近くにある羽ノ浦図書館を利用しているので残してほしいです。近くにあると、小学3年生からひとりで自転車でも行きやすいと思います。わたしも小学生の頃自転車で友達と調べものをしに羽ノ浦図書館をよく利用していました。本を読むことは教育にも良いので、羽ノ浦図書館なくならないでほしいです。
3歳の子どもに、図書館がなくなるかもしれないことを伝えると、「なくなるまでに、本をいーーっぱい借りなあかんな!」と。毎週絵本を借りるのを楽しみにしている子どものためにも、図書館を継続してください。図書館が遠くなると、わざわざ行くのが面倒に思えて、足が遠のきそうです。
近くにありよく利用するため無くなると困るから。勉強をする時にも使えてとても良いです。
子どもたちがよく利用しているため、なくなると困ります。
これから大きくなる子ども達のためにも羽ノ浦に図書館は必要です。
図書館は、学生や高齢者も気軽に立ち寄れる距離的場所にあることが望ましいと思います。遠くなるともう利用できません。
近くにあるので利用しているので無くなったら行く回数が減ると思う。昔から利用しているので無くなったら寂しい。
羽ノ浦町に引っ越ししてきてから、よく利用しています。図書館が町にあることは、住宅を建てる上で魅力なことの一つでした。羽ノ浦町は、住宅も多く、阿南市内で一番児童数も多いところです。利用する人も多い図書館を閉鎖することは止めてください。
自分たちの足で行ける距離にあるからこそ、我が子も本にふれ、読む貴重な時間を紡ぐ事ができました。ぜひ、残して頂きたい。
既存の建物を図書館として継続して使えるような工夫をしていただきたい。今の貸し借りの仕組みにとても満足しているので、無くしてほしくないと思います。子どもが自転車で通える図書館は、市民にとってとても貴重だと思います。
小中は読書をしに毎日のように通い、また高校生の時には受験勉強でよく羽ノ浦図書館を利用していました。何よりも羽ノ浦町にある事で周りの人達(主に子供達)がとても利用しやすい環境にあるのに対してわざわざ阿南市の方まで自転車や汽車を使っていこうとは思わないと思います。
羽ノ浦図書館は、地域の文化を支え、子どもから大人まで誰もが安心して学べる大切な場所です。私自身も子どもの頃から何度も通い、本に出会い、学びや思い出を積み重ねてきました。この図書館がなくなってしまうことは、地域の未来にとって大きな損失だと感じています。どうか存続をお願いしたく思います。
羽ノ浦図書館無くさないで。
子供たちが気軽に本と触れあえる図書館は絶対に必要です。存続を強く希望します。
羽ノ浦や那賀川に住む人にとってなくてはならない図書館です。費用のこととかで維持するのは難しいのかもしれませんが、知恵を出しあって存続してほしいと思います。
羽ノ浦図書館も那賀川図書館も私達にとってとても大切な場所です。子どもは羽ノ浦図書館には、小学生になると自転車で行き、大学受験や就職活動では勉強もさせてもらいました。孫は、恐竜の本を借りて来て喜んでいます。近くの素晴らしい図書館を無くさないでください。お願いします。
もっと増えないかな?と思っていたくらいの図書館。なぜ減らすのか理解できません。このままだと子どもたちの本離れが加速します。
継続を望みます。
車椅子生活で収入も少なく、近くで
愛想の良い図書館を残してほしい。
地域に根ざした図書館は残すべき。
羽ノ浦図書館を親子で毎週利用しています。子どもたちも本を借りるのが楽しみになっており、読書が身近な存在であるためには地域の図書館は必要不可欠だと思っています。羽ノ浦図書館を今後も残していただくよう、お願いいたします。
2つの図書館を無くすということは、交通機関では阿南中央まで行けない那賀川北岸地域の子どもたちや高齢者の教育の機会を奪うことになります。阿南市に合併以来、羽ノ浦小学校校舎の改修及び新築の話もいまだに進まず、公立の保育所も閉鎖し、さらに今度は図書館までなくそうとしている市政にたいへん憤りを感じています。地域の図書館の維持継続を強く希望します。
図書館は調べ物や趣味の本を気軽に楽しめる場所です。羽ノ浦図書館がなくなると新設される図書館は家から遠いので気軽に調べ物や本を読むことができません。それに私は那賀川図書館でピアノボランティアをしています年4回のピアノボランティアは私の密かな楽しみです。また那賀川図書館も羽ノ浦町民にとっての羽ノ浦図書館のように地域の人にとって大切な財産だと思います。だから羽ノ浦、那賀川図書館両方無くさないでください。
昔から利用してました。今でも子供達の読書感想文の本や絵本を借りるのに利用させてもらってます。なくなるのは困ります。阿南市は何を考えているんでしょうか?
羽ノ浦図書館は小さな頃から通っていて様々な本を借りたり、図書館で読んだりたくさんの思い出が詰まっています。また、小学生のころに司書体験をして将来の夢の決め手にもなりました。そのような場所がなくなってしまうのはとても辛いです。無くならないようにして欲しいです。
羽ノ浦と那賀川地区は、阿南市内でも人口が多く、今後も増加すると思われます。その地域住民が集う場として、図書館は必要だと思います。特に、子どもたちが気軽に図書に触れ合える環境を奪ってはならないと思います。阿南市が「こどもまんなか」を提唱するのであれば、2地区の図書館を存続すべきです。立派な施設なので、無くすことばかり考えるのではなく、いかにして活用していくかを是非考えていってほしいです。
文化的な活動を簡単に切り捨てるのは良くないと思います。特に子供達のホントの関わりは、何物にも代えられない基本の文化だと思います。
図書館は分散した方が、身近で利用者も多いと考えられるから。
家の近くに図書館があるのはとても便利で、利用しやすいです。我が子が小さい頃は一緒に、今は仕事柄、児童書を利用する事も多いので、よく利用します。自分自身読書が趣味なので、頻繁に利用させてもらっています。コミュニティの場でもあるので、無くさないで欲しいです。退職後には暇な時間が増えると思うので、楽しみに利用しようと思ってたので、ぜひとも存続を希望します。
本離れが進んでいる現在、近所に図書館があるから行こうと思うものの、距離があれば図書館に行く気すらならない。利用者が少ないかもしれないが、阿南市は広いのでそれぞれに拠点となる図書館は必要であると感じる。混み合う図書館より、のびのび居られる図書館の存続を願う。
羽ノ浦図書館は地域住民の交流、学びの場であり、子どもの探究心、知育に欠かせないものです。子どもの未来を奪わないでください。
子育ての時に沢山利用させて頂いたので、できればこれからも存続して欲しい。
子ども達が、自転車など、自分で通える範囲に、図書館は必要です。少なくとも、中学校区内に必要と考えます。
那賀川・羽ノ浦図書館を存続させる事に大賛同します。いつ図書館に行っても地域住民が寄り集まり、小さな子供さんを持つ若い両親は一緒にお話会を楽しみ、学生さんは自習室で課題や受験勉強、大人や高齢者も読書、調べ事や本のリクエストをしています。小中学生にとっては自転車で行ける安心できる場所です。那賀川、羽ノ浦の小中学生が阿南市の新図書館まで行くとなれば無理が生じます。高い税金、こういう所に役立てて。
羽ノ浦・那賀川地区の地域密着文化交流の拠点である図書館を無くさないでほしい。未来の子どもたちの教育・学習環境を奪わないでほしい。
羽ノ浦図書館残して下さい。
羽ノ浦市民です。羽ノ浦図書館をなくさないでほしいです!徒歩圏内で行ける図書館をいつもご利用させてもらってます。小学生や中学生も利用しやすい図書館をなくさないでほしいです。
羽ノ浦図書館をなくさないでほしいです。
羽ノ浦図書館は羽ノ浦のままにしてほしいです。
羽ノ浦図書館で自習させてもらってます。僕らの自習スペース無くさないでほしいです。
羽ノ浦図書館で多くのことを学びました。思い出深い場所を無くさないでほしいです。
羽ノ浦小学校、羽ノ浦中学校卒業生です。よく学生時代に図書館を利用しました。大人になってからも懐かしく、足を運びます。思い出の場所をどうか残して下さい。
図書館は歩いて行けますので、高齢になっても利用が可能ですが、移転されますと、車でしか行けません。いまは行けても今後は厳しいと思うし、地域に根差して、町民の閉じ籠り防止に役立っています。取り上げないで下さい。
未来の子どもたちのために残してほしい。
子供達が自分で通える範囲に図書館を残して頂きたい。本が身近にある生活は素晴らしいと思う。
赤ちゃんの頃から今まで、子供たちがよく利用させてもらいました。静かで、家からも近く、テストの前には勉強場所としても大いに役立つ素晴らしい公共施設です。存続を是非に希望します。
県南にある羽ノ浦小学校は生徒数が多く、各学年100人ほどが通っています。また、近くに中学校もあります。そんな学校の近くにある図書館をなくすと、本に触れる機会が減ることによる学力低下や、町の魅力減少による過疎化の懸念があります。地方再生のためにも存続を希望いたします。
家が近くてとても過ごしやすい場所だから、残ってほしい。
僕の小学校の時、スマホや、ゲーム機がある中で、図書館で本をたくさんよんで過ごしました。家で辛いことがあったとき、本や、勉強をすることができ、落ち着ける最高の思い出の場所です。これから先、辛いことがあった時、そこにいって、落ち着きたいです。
自習などで長く利用させていただいてます。小学生からずっと大好きな場所で居心地がとても良いです。利用者もたくさんおり皆さん閉館して欲しくないと思っているはずです。この大切な思い出の場所をどうか残してくださいませんか。
羽ノ浦町にあるから、多くの市民が利用しています。必要な場所です。
羽ノ浦、那賀川の図書館をどうか残して欲しい。
子供たちから学びの場所を奪わないで欲しいです。
町民の憩いの場、羽ノ浦図書館、那賀川図書館の継続を強く望みます。
新たに箱物は作らないでよい。
羽ノ浦図書館を必ず残してください。老後に毎日通うことを楽しみにしています。
近場で勉強出来るところや絵本を借りられる所がなくなるのは本当に困ります。何故、廃止にする必要があるのですか?存続を求めます。
交通手段の限られた学生や高齢者はもちろん、住民一同近くに図書館がある事は生活の一部であり、教育.生活環境の向上には欠かせない場所である事は間違いないと考えます。
図書館は子供達にとって必要です。市民の意見を反映して下さることを期待しています。
阿南市は広いので、図書館は複数必要だと思います。子供達のためにも残してください。
孫達のためにも残して欲しいと願ってます。
私は車に乗れないので、自転車で行ける羽ノ浦図書館がぜひとも必要です。司書さんはおけなくなるように聞きましたが、できるだけ現状維持する形で存続されることを希望しています。
毎日寝る前に絵本を読んでいます。羽ノ浦図書館ずっとあって欲しいです。
数少ない子育ての場を減らさないで。
両図書館はどちらも学校の近くにあり、子どもから大人まで利用しやすい環境にあります。特に那賀川図書館の貸出数は全国的に見ても多く(図書館年報より)、多くの市民に利用されています。また、図書館の機能として、図書の保存以外にも、地域交流の場など地域の公共施設としての役割を担うためにも図書館の存続は必要です。
図書館は地域にとって気軽に教養を高め、人生を豊かにできる場所でもあります。そういう意味からも、地域の住民にとってはかけがえのない存在です。ぜひとも存続をお願いします。
息子が絵本が好きで、すぐ近くにある羽ノ浦図書館にたくさんお世話になってます。身近に図書館がある今の環境がありがたいです。無くなるのは困ります。
子供達の勉強の場やイベントをする場所があれば良いと思います。
羽ノ浦、那賀川両図書館共に、地域に根差した図書館として多くの住民が利用しています。特に小中学生や高齢者にとってはなくてはならない施設だと思います。自分の足で通える図書館をぜひとも存続させていただきたいです。
住みやすい人や町を作るのは、教育の力が重要だと思います。学校教育だけでなく、地域の人々の学びたいという思い、豊かな心は、地域に図書館があることで育まれてきたのではないでしょうか。羽ノ浦図書館と那賀川図書館は、そういう地域の人々を支えるとても素敵な温かい図書館として今日まであり続けています。今の素敵な阿南市を廃れさせないでください。どうぞこれからも長く存続させてほしいと思います。
近くて親しみがあり行きやすいのでなくさないでください。
羽ノ浦図書館及び那賀川図書館は。地域に根ざした地域に密着した社会教育施設であり文化施設です。また、これらの図書館を廃止するのは、先日策定された阿南市教育振興基本計画の考え方とは、全く整合性がとれません。反対します。
地域の交流等が希薄になってきていると感じる昨今、せっかく活きている地域密着型の施設を廃止することはなんとも勿体ないことであると思います。
幼い頃の思い出の場所ですので、ぜひ残していただきたいと考えています。親と読み聞かせに行ったり、受験勉強の自習に使用したりと本当にお世話になりました。この先も様々な世代の方に利用され続けて欲しいです。
小さい頃から通っていて本が好きになったきっかけが那賀川図書館です。この経験を通し、小さい頃に本を読む習慣をつけるきっかけに繋がるのが気軽に行ける図書館なので未来の子どもたちのために残してほしいです。
小さい頃からの思い出の地である那賀川図書館がなくなってしまうのは、非常に悲しいです。那賀川町から近年いろいろなものがなくなってしまっているため、那賀川図書館までもがなくなってしまうと、さらに寂しい街になってしまうと思います。
自分の子供が小さい時から利用した。また、今も受験生の娘が自習に利用させていただいています。地域から愛されている図書館を無くさないでください。
羽ノ浦、那賀川図書館は残して欲しい
欠かすことのできない施設だと思います。無くさない理由はあっても、無くす理由はないと思います。
那賀川図書館はわたしにとって思い出もたくさんあり、町民の憩いの場であり、自慢の図書館です。窓から入る心地よい明かりを照明代わりにして本に没頭できる時間は、日々家事育児仕事に追われる自分へのご褒美です。図書館存続を切に願います。
羽ノ浦、那賀川図書館は、継続してください。
那賀川・羽ノ浦図書館には子供の頃からお世話になりました。地域住民の居場所として、存続望みます。よろしくお願い致します。
私にとって図書館は、心を豊かにする場所。没頭したり、学んだり。人々の叡智が詰め込まれた図書館を存続して欲しい。隣の市にはある公園や、市営で無料のコワーキングスペースもない今の阿南市に、図書館までなくなると子育て世代への移住を勧める材料が減る。
親子共に毎日のように那賀川図書館を利用させてもらっています。開館日数の縮小なども考えて頂いて、どうか無くす事だけはやめてください。本当になくなってしまったら辛いです。
歩いて行ける距離に図書館がある環境をとても良いと思っています。無くさないでください。
毎日のように絵本を借りています。それが本当に楽しみです。無くさないでください。
家族みんなで那賀川図書館を利用させてもらっています。どうか無くさないでください。
那賀川図書館は、那賀川町の誇りです。本当に残してください。
那賀川図書館は那賀川町の誇りです。残してください。
図書館は、地域の文化や教育を下支えする重要な役割を担っていると考えています。統廃合は地域から学びや憩いの場がなくなるだけでなく、重要な知の拠点がなくなってしまうことを意味すると思います。縮小したとしても残すべきです。
図書館はみんなに開かれた、町の文化と知性を作り守る大切な場所です。子どもたちも小さい時から通っています。地域に根差している図書館を奪わないでください。
那賀川図書館は家の近くにあり、昔からふらっと立ち寄れて落ち着ける場所です。何とか残して欲しいです。
図書館は、必須アイテムなので、残して下さい。子供達が、小さい頃、署名運動して、やっと、我が町に図書館ができました。その時の、みんなの努力を、無駄にしないで下さい。
新しい図書館が出来るのは嬉しいですが今ある図書館も残して欲しいです。宜しくお願いします。
小さい頃から通っていた、図書館です。絶対に残したいです。嫌です。
私は高校生の子どもがいます。子供がまだ小さい時は羽ノ浦で暮してまして、散歩がてらに行ったり、読み聞かせなど子供が楽しそうに目を輝かせていたのをよく覚えています。家から近くだったので、すごく利用しやすかったです。スマホがあるのでわざわざ車に乗ってまで、図書館に行こうとは思わなかったと思います。各支所があるように図書館も近い方が足を運びやすいと私は思います。継続を希望します。
図書館に、孫も良く通っています。絵本が、大好きです。
図書館、残して下さい。
調べ物をする際や新しい物を見つけたい時に利用します。自分がそれまで興味のなかったジャンル、言葉に出会えます。ネット検索ではできないことが図書館にあると思います。那賀川図書館はお庭も綺麗で、館内も居心地が良くて大好きです。学習スペースなども使えてとても助かっています。町に欠かせない存在です。
小中学生が気軽に行ける距離に図書館が必要です。子供の頃に読書した経験によってその後の人生で文化に触れる経験を増やします。気軽に外出できないお年寄りや小さい子どものいるご両親の貴重な外出の機会にもなります。図書館をなくさないでください。
那賀川図書館は私が中学生のときにたてられました。今は子供と一緒に利用しています。慣れ親しんだ場所ですし、子供の学習の場としても残してほしいと思います。
子供が小さい頃、とてもお世話になりました。地元に密着した図書館を残して欲しいと思います。よろしくお願いします。
高齢者です。車乗れなくなっても歩いて行ける所に必要デス、身近にあって欲しいです、毎日散歩の時に本読みに寄ったり借りたりしたいです。高齢者が多くなります。是非残して下さい
図書館がなくなったら那賀川町の人が不便になる。
有料サービスを取り入れるなど、他に道はありませんか?他に削れるとこはないですか?
図書館がなくなったら悲しいです。わたしはよくかりに行っています。
みんな残して欲しいって言ってます。
那賀川図書館も羽ノ浦図書館も失くなったら困ります。毎週利用しています。
那賀川図書館で毎週本を借りてます。絶対失くしてほしくないです。
文化的なことを削るのはよくない。子供達のためにも必要な施設である。
宜しく御願いします。
社会教育施設は残して下さい。高齢者の人は近くにないと不便で困ります。
社会教育施設は残すべきだと思います。又、いつも子供と一緒に行った図書館なので思い出もありなくなるのは非常に寂しい。残して欲しいです。
小学生の頃から大好きで利用していた那賀川図書館に、今は5歳の娘と利用しております。私自身、子どもの頃に那賀川図書館で出会った多くの本で学んだことは、今の私の基礎の一部になっていると言っても過言ではありません。自転車でいける身近な距離に図書館があるというのは、素晴らしい環境です。どうか子どもの学ぶ場所をなくさないでください。よろしくお願いいたします。
那賀川図書館は、那賀川中学や、平島こどもセンターにも近く、こどもたちも、本を借りたり、読んだりしやすいです。図書館前の庭も素敵です。ボランティアで、おはなしのポケットさんたちの活動も長年にわたり、地域のこどもたちの楽しみとなっています。
私は羽ノ浦図書館、那賀川中学校を無くすのに反対です。理由は主に2つあります。1つ目の理由は頻繁に利用してる人がいるからです。私もその1人で週に1回以上利用しているからです。
2つ目は、学生などが勉強をするために図書館を利用するからです。テストがある前の時などはテスト勉強をするためにたくさんの学生が図書館を利用しているからの2つの理由があります。
子供の頃からお世話になった図書館です。他の図書館に比べて、広々としていて使いやすいです。
那賀川も羽ノ浦も阿南も各施設での蔵書の種類特性がありそれをみつけるのも本好きの醍醐味。心の安らぎになっています。楽しみをなくさないでほしい。
やめてほしい
老朽化による建て替えはしょうがないが、なぜ無くさないといけないような条項あるのか疑問に感じる。残す前提で考えるべきなのではないか。きちんと住んでいる地域のことを考えているのか。阿南の文化を守りましょう。
羽ノ浦図書と那賀川図書館を両方使っています。子供達も那賀川の自主室を使っています。緑豊かで那賀川の自慢の図書館です。どうか子供の学びの場を残して下さい。
それぞれに残して欲しい。思い出と共に。
那賀川の図書館をいつも利用させてもらっております。雰囲気も大好きで地域の無くてはならない図書館です。どうか無くさないでください。
子供達を連れて図書館へ行くのが週末の日課になっていました。気に入った本を読んで借りて帰るのが毎週の楽しみでした。今の子育て世代の親御さんの為にも無くさないで欲しいです。
自動車を持たない人たちにとっての近場のクーリングシェルターの役割も担っていると思います。 老朽化等あるかと思いますが、子供達と気軽に寄れるところなので無くならないでほしい。
那賀川図書館は地元にとって大切な施設です。強く存続を希望します。
規模縮小でもかまいません 継続をお願いします。
那賀川図書館、羽ノ浦図書館を残して下さい。
車に乗れなくなった時、徒歩でも訪れる事が出来る場所に図書館があると楽しみが増えます。
大人の事情の絡んだ金の問題よりも子どものためを優先しませんか。未来の日本を担うのは子どもですよ。子どもファーストに考えましょう。
日々利用しており、なくなると困ります。那賀川・羽ノ浦町民にとってはかけがえのない施設ですので、末永い存続を切望します。
阿南市中心地までは、日常的に通えません。
私達家族をはじめ、阿南市の住民は、幼い頃から親しんだこの図書館がなくなるという話に、とても悲しんでいます。断固反対いたします。
大人も子供も、たくさんの人で賑わっています。この図書館があることは、那賀川町に住む、大きなメリットにもなっています。どれだけ多くのことを学び、ここでの貴重な時間を過ごしたか、わかりません。この図書館を維持することを、阿南市を挙げて行って欲しいです。
4年前に羽ノ浦町から那賀川町に引っ越しました。なので我が家の子供達はいま高校と中学ですが、両方の図書館を近場で利用でき有難い事です。なのに無くなるとなるとこの後の子供達はどうなるのでしょう?沢山の子供達が不便を強いられます。存続をお願いいたします。
小中学校の近くに図書館は必要です。今、利用している図書館が無くなると、富岡まで子供達だけでは気軽に行けません。夏休みには学童でも利用しています。遠くに大きな図書館があるより身近に図書館がある方が未来の子供達の為になると思います。
那賀川図書館は阿南市内で一番人気のある図書館と言えると思います。特徴ある建物も庭も残して欲しいです。
那賀川町立図書館設立時から関わり、地元に図書館がある恩恵を数えきれないほどいただきました。人生後半が思いがけなかったほど豊かになりました。幼少時から図書館と共に歩める人生は、どの人にとっても豊かさをもたらすと信じています。お金に換算出来ない地域の宝です。
那賀川図書館ヘビーユーザーです。毎週通っています。子供の絵本ももちろんですが、私自身読書が大好きなので徒歩で行ける距離に図書館があるのは、本当にありがたいのです。絶対になくさないで下さい。
子供たちのために近くの図書館は必要。教育施設の充実を阿南市の魅力に出来るのでは。
文化施設はなくすとなかなか元に直す事は大変な努力が必要になるので運営の方法をしっかり考えていってほしい。
図書館は文化の素。絶対に必要です。
近所に図書館があるという環境は経験を豊かにします。ぜひ残してください。
地元の子どもたちが、多く利用している図書館をぜひ残してもらいたい。特に夏休み、暑くて外で遊べない子どもは図書館を多く利用しています。
那賀川図書館創立から長い間お世話になっております。この度無くなることを耳にして残念に思い署名しました。どうか継続で宜しくお願いします。
幼児、小学生、中学生が気軽に行ける場所を失くさないでください。切に願います。
ぜひ子育て支援の一貫として現在と変わらない利用を希望します。
町民の大事な図書館を残してください。
図書館は地域住民の教養を高める場、教養を高めるとまではいかなくともゆっくりと読書してくつろぐ場、酷暑から逃れる場です。このため、住民が容易にアクセスできることが絶対条件です。どんなに設備が整ったところで、アクセス困難な場所への設置は考えられません。
近くに図書館がないとすぐに本が借りれない。自転車で行けないので困る。
せっかくあるのに無くすことをばかりを考えるのはなぜ?
絵本をいっぱい、慣れたところで見たい。おはなしポケットみたい。
私は那賀川図書館設立のため署名活動や様々な活動に参加してきたものです。住民にとってなくてはならない存在に住民とともに成長してきた図書館がなくなるなんてことがあってはならないと思います。子どもから孫へと図書館との関わりが繋がっていってます。
あの立派な図書館をなくすことはおかしい。是非とも 継続をお願いしたい。図書館を守る会の皆さん頑張ってください。
那賀川図書館は月に2回から1回程度利用しています。幼少期から本を読むことが将来の年収や幸福度に深く関連しています。生涯学習の場としても図書館機能を残してもらうことは、町民全ての願いだと思います。
なくなったら悲しいです
図書館は、本に親しむきっかけになる大切な場所です。確かに、経費等の問題はあるかもしれませんが、自分の住んでいる場所の近くに図書館があるのかないのかは、非常に大きいです。本屋さんも少なくなる中、本にふれる機会を守るため、羽ノ浦図書館と那賀川図書館をなくさないでください。
私は、図書館へ行くと、さまざまな方々が憩いをあるいは学びの場として、こられていることを目にすると、自分は温かな気持ちなります。将来において、いつまでも自動車に乗って行くことも出来なくなると思います。いつも身近なところに図書館を、羽ノ浦、那賀川を廃止せず維持していただけたらありがたいです。よろしくお願いいたします。
老後の学習のために残していただきたいです。よろしくお願いします。
地域の文化・情報拠点として維持、継続をお願いしたい。
羽ノ浦、那賀川図書館是非とも残してほしい
毎週羽ノ浦図書館に通っています。子どもたちが大好きな場所です。残してくれたら嬉しいです。よろしくお願いします。
困ります
市域が広いので、複数あることはありがたいです。是非残してください。
子どもたちが勉強する場が無くなると困ります。絶対残して。今、羽ノ浦や那賀川の図書館の利用者(勉強しにきている人)全員が新しい図書館で利用できるだけのキャパがあるならまだしも…ないなら残して欲しい。
近くに図書館があると本に出会う機会が多くなり,市民の読書量も増えて知識量も増えると思う。ぜひ身近な場所に図書館があるようなまち作りを行ってください。
小さい時、読み聞かせの人に読んで貰った絵本や折り紙が楽しかったです。その後にお姉ちゃんや妹と外で遊ぶ時間も楽しかったです。カウンターに時々いる生き物を見るのも好きです。那賀川図書館が好きなので無くさないでほしいです。
子どもたちが本に触れる場所を存続してほしい。駐車場があり、庭で散策でき子どもが憩うことができる、心の豊かさを育む文化施設の存続を望みます。
阿南市は、充実した図書館があるところが誇れるところでした。また、併設されたホールも、複合施設として、他市に誇れる施設だと思います。新しいものを作れば、老朽したものを壊すのは理解出来ますが、今回の一件を決定した方達の中に、図書館の知識・見識がある方はいらっしゃらなかったのではと思うほど、一方的な内容に感じています。
子供達が本に触れる機会が減ってしまいます。
地域の方や子ども達にとって、近くで足を運べる場所、図書館は必ずあった方が良いと思います。
阿南中央図書館を補助金をもらって建設したら羽ノ浦、那賀川図書館を廃止するのが要件なら阿南中央図書館は別の財源で建設してほしい。中央図書館を建ててからでは遅いと思う。規則は規則なので守らないといけないと思う。補助金をもらう今の建設計画は中止し、中央図書館は市の財源の範囲内で建てられる規模にし羽ノ浦、那賀川図書館を今のまま存続させてほしい。
子供達の自主的知的教育の施設として、早く阿南中央図書館が必要です。同時に羽ノ浦と那賀川にある図書館は、地域に愛され必要とされています。本好きなシルバーの居場所の為にも、この2館の存続をお願いします。廃館にしないで下さい。徒歩や自転車で通っている子供達の為にも、地域にある図書館をなくさないで欲しい。
どちらの図書館も利用していて、とても大切な場所です。
交通手段の不便な所こそ、身近な図書館必要です。
子どもたちが、本を読みたいと思った時に、やはり近くに図書館があってほしいと思います。
羽ノ浦図書館は幼い頃から利用していて、特に高校の定期試験前や専門学生の時の定期試験や国家試験の勉強で学校の帰り道や休日によく利用していました。無事国家試験に合格し、就職した後も自己研鑽のための専門分野の勉強や好きな漫画を読んで息抜きをしています。家の近くにあることで、気軽に行くことができ、なくてはならない場所です。
どうか、存続させてほしいです。お願いします。
羽ノ浦町も那賀川町も図書館は必要です。絶対に残してほしい。
今後も続けて図書館を利用したい。
子どもから高齢者まで幅広い年齢層が利用できるためには、羽ノ浦、那賀川に図書館を残し、利用しやすい環境を整えておく必要があると思います。
夏休み等でよく利用するので存続することを願います。
子供達の場所を奪わないでほしいです。
図書館は、大切な地域の情報センターです。那賀川・羽ノ浦図書館は、地域に根差した活動を担っています。
大人から子どもまで憩いの場としても多くの人が利用している場です。各地域にあるので歩いてや自転車でも気軽に利用できる地域の居場所をなくさないでください。
現在の赤ちゃんたち、子どもたち、そしてこれから産まれる子どもたちの選択の機会を奪わないでいただきたいと思います。ネットで調べることが苦手な方も居ます。多様性の時代だからこそ、図書館は地域にあるべきだと思います。
図書館を頻繁に利用しています。子どもから高齢者、全員市民のために、文化的な施設、市民が交流できる場の存続を強く望みます。
最近インターネットなどの利用が増えていて、活字離れがすすんでいます。市民が本から離れてしまわないためにも、図書館が必要です。
阿南図書館が閉館して、図書館に行く事がほぼなくなり、本を読む事がめっきり減りました。理由は、羽ノ浦や那賀川迄が遠く感じるからです。特に子育て中は頻繁に利用していて近くに図書館がある事は有り難かったです。
羽ノ浦、那賀川図書館で本に触れ知識を得る、学習する子どもたちの場所を奪わないでください。財源の確保はクラウドファンディングでも出来ます、軽率に財源を理由に子供達の居場所を奪わないでください。
中央図書館ができることは阿南図書館が閉館になってから不便だったのでとても嬉しいですが、那賀川図書館も羽ノ浦図書館も市民に必要な空間だと思います。
図書館大事です。残して下さい。
図書館おいといて欲しいです。
阿南市に憩いの場が必要です。
図書館は必要です。
1ヶ所になったら人が多く集まり過ぎるんじゃないかなと思う。借りたい本も借りられなくなる気がします。
絵本のコーナーも好きだけど、庭で虫探しをしたり、川の生き物を見たりするのが、好きなので残してほしいです。
行きやすい場所に図書館がなければ読書習慣が身につきにくくなると思います。図書館ごとの特徴もあり、いろいろな種類の本が借りられるところがとても魅力的なので地域ごとの図書館をなくさないでください。
羽ノ浦の図書館を子どもが小さい時に利用させて頂きました。近くの図書館はとても有り難かったです。現代のお子様の為にも残して頂けると助かります。
阿南で働いています。羽ノ浦も那賀川もよく利用させていただいているのでなくなると困ります。ぜひ存続して欲しいです。
図書館は大人と子供の大切な場所です。無くすと地域の絆はどんどんなくなります。
こどものときに、那賀川図書館利用していて、思い出の場所です。老若男女集まる施設はいくつあっても街のためになると思います。どうにか、存続できないものでしょうか。
いまは市外に住んでいますが学生の頃、受験勉強をした思い出の場所です。近隣の住人の皆さんにとって必要な場所だと思います。ぜひ継続してください。
人口2100前後の小さい村 徳島唯一の村ですが 新庁舎
には皆が親しめる図書の空間あり、旧庁舎跡地について現在ある図書室壊さず存続予定。人口減の中子どもの文化大事に。スマホ時代の今こそ活字離れを危惧するものとして、又図書の恩恵で育ったものとして身近な子供たちの文化の火を消さないよう頑張ってください。
現在、市内在住ではありませんが勤務先が阿南市内です。規模縮小はやむを得ないかもしれませんが、広い阿南市では次世代のために身近な地域の図書館サービスが必要と思います。ご再考をお願いします。
今は引っ越してしまったのですが、小・中学生の時に何度も利用させていただいてとても便利だったので、今後も学生さんのために身近に利用できる図書館を残していただきたいと思います。
諦めより、残す努力をして下さい
阿南市に住んでいた頃に子供とよく利用していました。身近にあってとても便利な上、夏休みの宿題関係の本もよく借りていたので、無くなってしまうと不便になる方が大勢いると思うので残して欲しいと思います。
羽ノ浦町に実家がある者です。羽ノ浦図書館は、学生のころ大変お世話になっていた図書館であり、地域の図書館がなくなってしまうのは住民にとっても学びの場がひとつ失われてしまうのではないかと危惧しています。もちろん阿南図書館の再築が必要なことは理解しておりますが、補助金のメニューの再考を強く願います。
図書館が「身近にある」ことは大切だと思う。
実家が旧那賀川町であり、平成生まれの子どもたちは実家に行くたび、大変図書館にお世話になりました。読書習慣のきっかけになりました。地域の子どもたちのためにも存続を!
近くに図書館にあると、本に触れる機会も多いですが、遠くになると本から遠ざかってしまいます。残して、子どもたちに本に触らさせてあげて欲しいです。
図書館は町の文化に必須だと思っています。近くにあること、いつでも文化の扉が開いていることが大事だと思っています。
孫が羽ノ浦の図書館を利用してます。地域で身近に図書館があり、子どもの時から本に触れられる図書館は貴重です。ぜひ残してください。
地域密着の図書館は 是非とも残して頂きたいです。よろしくお願いします。
小学生のころ、大好きで夏休みに毎日通うほど思い出の深い場所です。中高生の時は、受験勉強にも使わせていただきました。あの空間は、本当に落ち着いて過ごせる場所でした。大人になってからも、利用させてもらいましたが、昔の変わらない風景がありました。阿南市の子どもたちのために、なんとしてでも、残してほしいです。
地域の文化水準を支える図書館の存在意義は大きいと感じています。
みんなの憩いの場、子供らの為に図書館を。
広域化や共有化を推進する事は必要だと思うが、教育分野は最終手段とするべき。
親しみのある図書館です。ぜひ残して頂きたいです。
図書館の存在は大事です。是非残してあげてください。
いろんなものがデジタル化される時代。特に子ども達には、紙の絵本や本を自分の手で選んだり、ページをめくる面白さを感じてほしい。図書館は、そんな体験ができたり、思いがけない本や文化とも出会える場所。そんな場所が「身近にある」ということが大切なことだと思うのです。
図書館は知的情報を取り入れるだけでなく、地域住民のコミュニケーションの場です。身近な場所にあることが大切だと思っています。三つの図書館を繋ぎ、利用しやすい環境を整えていただきたいです。
近くに図書館があると、子どもや老人はとても助かります。駐車場からすぐに図書館内に行けるのが本当にありがたいです。日頃の読書や夏休みの自由研究の課題を孫と探したりするのも便利です。近くに図書館がない地域に住んでいるので、地域の図書館の必要性を痛感していますをぜひ残してあげてほしいです。
羽ノ浦の学生が気軽に利用できる図書館は必要です。車移動出来ない学生達は図書館に気軽にいけません。
残して下さい。
阿南で生まれ育ちましたが、私にとっては思い出深く大切な図書館です。今でも十分子どもや大人も使いやすい図書館であり、今ある那賀川、羽ノ浦図書館で十分です。財源がというならば改修工事にあてるべきで中央図書館を新しく建てる必要はないと考えます。廃止に反対です。
教職者です。図書館は子どもたちにとっても、子育て世代にとっても身近な施設です。地域性の活かされる場所にある必要があります。未来における教育・文化の享受が失われないことを願います。
子どもが阿南市内の学校に通っているため、時折、那賀川図書館を利用させていただいています。目の前に芝生広場や水路があり、中も児童書コーナーが充実していて、こんな図書館が近くにあったらと、うらやましく思っています。羽ノ浦図書館も何度か訪れましたが、蔵書も充実していて居心地のいい図書館でした。それぞれに特色のある図書館として存続させてほしいです。
図書館が地域にあるだけで、住民の集まる場所となります。高齢化が進む中、遠い場所では利用出来なくなる市民が増える事になり、図書館としての利用減となるのが推測出来ます。
図書館は市民(特に子供たち)の情操教育に欠かせない場所だと思います。是非存続させて下さい。
図書館は、分散型で配置するからこそコミュニケーションの[場]としてコミュニティに不可欠ですね。淡路島洲本市の場合も市の中央に新中央図書館を市民運動でカネボウ跡地利用で建設しました。あらゆる世代の利活用の場になっています。その際、旧の図書館は解体せず、町家の様々なコミュニティ活動の場としてフル活用しています。
私がまだ小学生や中学生だった頃、地元である羽ノ浦町で過ごしていた時、自主勉強によく利用させて頂いてた、思い入れのある図書館なので、今後もずっと残して欲しいと思います。
子供のころから今まで、非常に豊かな体験をできた場所です。子供達のために図書館の保護を望みます。
地域の子どもたちのため、ぜひ残してください。
幼少期、羽ノ浦図書館でビデオをみたり、本を読んだり読んでもらったり、たくさんの思い出がつまった場所です。大事な場所です、なくなってほしくないです。
小さいころから愛用しています。自分にも子どもができ、利用する頻度も更に増えました。無くなると非常に困ります。
妻の実家が羽ノ浦でよく利用します。近所の人の良い涼所になってますし、子供の利用も多く、無くなったら困ります。ぜひ残してください。
妻の想い出の地です。様々な事情があるかと思いますが、説明責任は果たしてほしいと思います。よろしくお願いします。
実家が羽ノ浦町にあって、小さい時によく通っていました。大学受験の時も、よく勉強をしにいっていました。結婚して子供ができてからも、里帰りした時には寄って、子供に本を読み聞かせに行ったり借りて帰ったりしていた、思い出の図書館です。無くなるのは淋しいです。
メッセージをお寄せいただいた皆さま、ありがとうございました。私たちはこれからも、この声を大切に活動を続けてまいります。